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アルファードの乗り心地にさそわれた

古い人間にとってワンボックスとは営業者な感覚がいまでも抜けませんね。ところが、アルファードというトヨタのワンボックス、、とは今は言わないんですよね。ミニバンて言うのでしたかな、これに乗る機会がありました。

それは、職場の同僚が乗ってたのですね。たまたま、駅まで乗せてもらうことがありました。その時、びっくりしましたよ。静か、ゆったり、気持ちいいぐらいの乗り心地でした。そのとき、職場の同僚6人乗りました。大人6人乗って、エンジンはうならないし、重くなってるのに乗り心地も緩やかなのに驚きでした。

それで、値段を聞くと、やっぱり驚きました。これは我が家では買えないなと。

でも、実は今度の週末が法事がああるんですね。あちこちから親戚が一同に集まります。皆、それなりに高齢でして、駅から法事のところまで送迎をしないとなと。そこで、レンタカーを借りて送迎しようということに。よし、この前のった乗り心地があったのでアルファードにしようと決めました。さて、レンタカーでアルファードはあるのか、ちょっと不安に調べましたら、ありましたね。

こちらのサイトがけっこう参考にしました⇒レンタカー アルファード

ただ、レンタル料もけっこうしましが、法事だし、年寄りも多いので、この手の車なら安心だし、乗り降りもしやすそうなので、皆喜んでくれると思えばいいかなと。

実は、新車は無理でも中古車なら買えるかもと、ネットでオークションとかも見てますね。でも、人気あるんでしょうね、やっぱり高額です。

今の車は、もう8年乗っているハイブリット車なのですが、ハイブリット車も多くなってあんまり高くで買取も期待できそうにななと。

 

木管アンサブルのテレビ放送してた

懐かしいね、というか珍しいなと。テレビでオーケストラはNHKでしているけど、木管アンサンブルのテレビ放送はめずらしいなと、見入ってしまいました。

昔、そう高校生のころブラバンしてて、クラリネットでした。練習でアンサブルもしていて、楽しかったのを思い出しましたね。イベールという作曲家の小品です。イベールの曲は楽しい曲がおおくてとても好きですね。

当時は楽譜そのものもなかなか手に入りづらく、高価だったので高校生には手が届かなかった。部費でもいろいろあるので楽譜代にまわってこなかった思いでも。

でも、ひさびさに木管アンサブル聴けて、テレビなので楽器の演奏も観れてたのしかった。

焼肉食べたいけど、あとの臭いがあるから

もう、焼肉食べたくてしょうがないときあります。あー、焼肉屋の前に自然と足が向かいますぐらいです。でも、平日は明日も仕事だしとがっくりしながら家へ帰ります。
焼肉は、明日への活力なんていいますが、仕事が明日あるから食べれないとなると、さていかがなものでしょうかね。それもこれも、臭いがあることなんですよね。食べた本人は大丈夫と思っても、会社へ行くと「昨日、食べた?」て聞かれますからね。もう、バレバレです。それぐらい臭うということなんでしょうね。
肉の栄養も充分ですが、タレの元に、にんにくを入れているあの臭いなんでしょうね。着けタレで焼くと臭いがたまりませんが、それが体に残るのですよ~
でも、にんにくパワーは体が求めているということは、にんにくが体に必要なのでしょう。なにか、臭わないにんにくを食べるとかして体にいれられないかなと。
参考にしたサイト⇒http://www.pwssurf.com/
サプリという手があったんですね。しかも、やっぱり求める理由は同じだったようで、臭うということを解消してくれています。それでいてにんにくパワーを凝縮したサプリなんですね。
まぁ、でも、焼肉をこれで食べなくなるかといえば、そうではないですから。焼肉は焼肉でやっぱり食べたくなりますよ。今晩も食べようかな~

ユニクロって、なんか方向違ってないかな



これは、ほんと個人的な意見というか感想なので。
ユニクロ、すごい会社になりましたよね。実は、まだまだ地方のひとつの服屋のころからしってます。ちょうど店舗展開をしかけたころですかね。あの頃、ユニクロといえばめちゃ安い服屋。とても助かりました。若いころはお金もないし、でも服ほしかったので。
あの頃のイメージは安い。とえば、右袖と左袖の長さがちょっと違う商品もありましたが、安さに納得してたぐらいです。それが、ちょっとブランドになってから、商品の品質はぐーんと上がっていいのですが、ちょっとちがうな~と感じてます。カラーフリースのあのバリエーションは、まだよかったですけどね。その後ぐらいからですかね。
まぁ、それでもユニクロさんには今でも感謝しておりますよ。

習うより慣れよの精神で

さてさて、ブログ始めようとしたのはいいが、何書くかがきまってないので、日常のささいなことからと。
年末の紅白をひさぶりに見たことからですね。
ほんと、紅白なんて何年ぶりかと思います。第一印象は、歌を聞くというかんかくではなかったかなと。楽しませようとする演出でいろいろあるのはいいのですが、肝心の歌が入ってこなかった印象ですね。歌手のまわりを踊ってみたりと、もっと歌を聞かせる演出もあってもいいかなと思いました。
まぁ、でも、歌手の人もけっこう前見たときと違って、世代交代な感じなんでしょうね。
ちょっと、なんだか紅白がおもしろい年代になったということなんでしょうかね。
まずは、ブログ書き出しはこんな感じですね。
いつまで続くかは・・さてさて。